事例でわかる!不動産「共有持分」の売却について

不動産共有持分の売却で我々が選ばれる理由

不動産共有持分の売却で我々が選ばれる理由

1.我々は、不動産「共有持分」の専門チームです。

私たちは、不動産「共有持分」の買取を専門とするチームです。
相続や離婚などで所有された共有名義である自己持分のみを売却したいと悩まれている方々を長年サポートしてきました。

共有されている土地建物の共有持分のみを早急に現金化したいが、思うようにことが進まず問題を抱えられていた多くの方々から相談して良かったと言っていただけることが私たちプロとしての誇りです。

専門チーム

2.国内900店舗のセンチュリー21加盟店の強み

弊社は国内900店舗のセンチュリー21加盟店の中で、不動産共有持分の仲介業務を専門チームでおこなう唯一の加盟店です。センチュリー21に登録されている投資家(外国人含む)の中から持分のみの状態でご購入される投資家たちを抱えており、その投資家たちは基本的にご購入後、他方持分の共有者と対し話し合いや協議を重ね賃料の対価負担や税金管理などの問題を長期に渡って話し合い、協議が不調に終わった場合の訴訟リスクも想定し購入されます。

加盟店

3.他社との違い

共有持分の売主立場としては“できる限り高く売りたい”希望があります。
しかし数々のリスクを伴い共有持分を購入する投資家たちの提示価格(取引)は100%所有権の不動産価格より減額されるのが現実です。

我々は、その“できるだけ早く、高く売りたい”売主様の期待に対し、弊社は21グループのネットワーク顧客を通じてより良い条件提示を示した投資家と取引を仲介する専門チームです。

※仲介手数料など売主負担の手数料は一切ございません。(投資家に仲介手数料請求)

仲介手数料無料

4.こういった業者にはご注意ください!

一般的に不動産共有持分の取引は市場で敬遠されますし、共有持分を買受けても今回のように必ず建物を使用収益できるとは限らないことから、流通性も極めて低いのが現状です。
だからといって自己の持分を安く買取ることが目的の”買取業者”に言い値で売却することは、絶対におススメしません。

また、取引に関する遵法性、取引後のトラブルがないように、売買契約書のリーガルチェックをセンチュリー21本部及び顧問弁護士にておこない、弁護士事務所で弁護士立会いのもと、契約締結をおこないます。(遠方の方は要相談)

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